デジモンセイバーズ31話。 11/12
どうも・・・。
調子は悪いですが、ちゃんと、あらすじ感想はやっていきたいと思います・・。
前回からマサルだけがたたえられて複雑な気分だったトーマ。
今回もトーマは完璧な作戦を考え出したのに、誉められたのは何故かマサルだった。
それを見てますます複雑な気持ちになるトーマ。
その時、イガモンが倉田達の潜伏場所を発見、マサルは即そこに乗り込むことを提案する。
トーマが罠だと止めるも、聖なる都のデジモン達はマサルの意見の方で盛り上がる・・。
湯島までもが、ここは盛り上がっている状態の方がいいと言い出す。
何故自分の作戦を誰も聞いてくれない・・と苦悩するトーマ。
マサルはイクトと共に、倉田達の潜伏場所に乗り込んでいく・・。
ヨシノはマサルはトーマのことを信頼しているから無茶できるのよと言うが、トーマにはそうとは思えない・・。
とりあえず自分の使命を果たすため、作戦の要の滝を守りに行くが、そこでナナミと遭遇。
ナナミはトーマを同じ天才の同類だと言う。
なんと、トーマに仲間にならないかと誘う・・。
それを無視して攻撃を仕掛けるトーマとガオモン。
しかし、人間の状態のナナミにすら、ガオモンの状態では勝てなかった。
ナナミはその間にもトーマに誘惑の言葉をささやくが、トーマは従わない。
ナナミはついに、倉田によって施された新たな進化を見せる。
「ハイパーバイオエクストラエヴォリューション!」
バイオロトスモン・・・。
続いて、ガオモンもミラージュガオガモンに究極進化するが、ミラージュガオガモンの攻撃は通じない。
なんと、ナナミはこちらの攻撃を全て予測しているというのだ。
トーマの作戦も全て読まれ、さらに追いつめられるトーマ。
そこで、トーマが出した最後の作戦とは・・・・。
自分がミラージュガオガモンの肩に乗り、攻撃を気にせず、つっこんでいくと言うむちゃくちゃな作戦だった。
しかし、その攻撃により、バイオロトスモンを撃破。
しかし、ナナミは「私はあなたの作戦に負けたのではない。その作戦はあなたの物ではなく大門マサルの物だった・・。」と言う。
それを聞いたトーマは釈然としない嫌な気分になったのであった・・。
一方、マサルとイクトは、倒しても倒しても何度も何度も出現するギズモン:XTに苦戦していた・・。
しかし、それにも負けず、シャイングレイモンとヤタガラモンはギズモンに向かっていく・・・。
それを拠点から倉田は不気味なほほえみを見せながら観察するのであった・・・。
っとまあ、こんな感じでした・・・。
デジモンセイバーズの次回が楽しみですね・・・。
調子は悪いですが、ちゃんと、あらすじ感想はやっていきたいと思います・・。
前回からマサルだけがたたえられて複雑な気分だったトーマ。
今回もトーマは完璧な作戦を考え出したのに、誉められたのは何故かマサルだった。
それを見てますます複雑な気持ちになるトーマ。
その時、イガモンが倉田達の潜伏場所を発見、マサルは即そこに乗り込むことを提案する。
トーマが罠だと止めるも、聖なる都のデジモン達はマサルの意見の方で盛り上がる・・。
湯島までもが、ここは盛り上がっている状態の方がいいと言い出す。
何故自分の作戦を誰も聞いてくれない・・と苦悩するトーマ。
マサルはイクトと共に、倉田達の潜伏場所に乗り込んでいく・・。
ヨシノはマサルはトーマのことを信頼しているから無茶できるのよと言うが、トーマにはそうとは思えない・・。
とりあえず自分の使命を果たすため、作戦の要の滝を守りに行くが、そこでナナミと遭遇。
ナナミはトーマを同じ天才の同類だと言う。
なんと、トーマに仲間にならないかと誘う・・。
それを無視して攻撃を仕掛けるトーマとガオモン。
しかし、人間の状態のナナミにすら、ガオモンの状態では勝てなかった。
ナナミはその間にもトーマに誘惑の言葉をささやくが、トーマは従わない。
ナナミはついに、倉田によって施された新たな進化を見せる。
「ハイパーバイオエクストラエヴォリューション!」
バイオロトスモン・・・。
続いて、ガオモンもミラージュガオガモンに究極進化するが、ミラージュガオガモンの攻撃は通じない。
なんと、ナナミはこちらの攻撃を全て予測しているというのだ。
トーマの作戦も全て読まれ、さらに追いつめられるトーマ。
そこで、トーマが出した最後の作戦とは・・・・。
自分がミラージュガオガモンの肩に乗り、攻撃を気にせず、つっこんでいくと言うむちゃくちゃな作戦だった。
しかし、その攻撃により、バイオロトスモンを撃破。
しかし、ナナミは「私はあなたの作戦に負けたのではない。その作戦はあなたの物ではなく大門マサルの物だった・・。」と言う。
それを聞いたトーマは釈然としない嫌な気分になったのであった・・。
一方、マサルとイクトは、倒しても倒しても何度も何度も出現するギズモン:XTに苦戦していた・・。
しかし、それにも負けず、シャイングレイモンとヤタガラモンはギズモンに向かっていく・・・。
それを拠点から倉田は不気味なほほえみを見せながら観察するのであった・・・。
っとまあ、こんな感じでした・・・。
デジモンセイバーズの次回が楽しみですね・・・。
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