自作小説の1話書けたです。 03/15
遊戯王のWC2007とか買ったです。
マンサーないのかよorz
でも結構カードはたくさんですね。
でも勝てないorz
CGIでもWCでも勝てないのは悲しいです・・・。
つーか、今日埠頭全敗。
さて、明日は卒業式ですね〜。
・・・。そんだけ。(ぁ
んじゃあ、小説置いておこう。
どーせネタないし。
良ければ感想くださいな。
ヘボすぎるけd(ry『少年少女の冒険記(仮)1』
・・・・ジリリリリリリリ−−−・・・
「うぅ・・・・ん」
ここリオルト城下町の住宅街。
そこに少年の家はあった。
ピ・・・
「ふぅ・・・ん・・・。」
少年の名はレント=フェーデン。12歳だ。
今の時点では何の変哲もない平凡な少年である。
レントは目覚ましを止めるとまた静かに寝息をたてはじめた。
コンコン・・・。
そこに少年の部屋のドアをノックする音が聞こえる。
「レント〜?起きてる〜?」
ガチャ・・・。
「あ〜、やっぱ寝てる。」
少女の名はルクナ=レヴィオール。こちらも12歳。
これもまた今の時点では平凡な少女としか言えない。
しかし、2人が他の平凡な少年少女と違うのは、両親がリオルト城の近衛兵と宮廷魔導師という事だろう。
2人の両親は城で多忙な地位を持つため、なかなか家に帰れず、2人は子供だけで家にいることが多かった。
そのため、ルクナはレントの家の部屋を借り、生活していた。
1人より2人の方が安全だろうというルクナの両親の提案であった。
「起きて・・・。ねえ、起きて・・・。」
レントは唸りはするもののなかなか起きようとしない。
「・・・・・起きろってんでしょーが!!!」
ルクナは痺れをきらし、レントの布団をはぎ取り、ベットから転がり落とした。
「うわわわ・・・・!!・・・・あ、おはようルクナ。」
「もう・・・・・・。」
ルクナは朝食を作るため、下の階へ降りる。
レントは着替えて、顔を洗いに洗面所に歩いていった。
その後、朝食を取り、2人は学校へ向かった。
レント達はリオルト国立小等学校の6年生だ。
中等学校からは剣術、魔法などの訓練があるが、小等学校では基礎の勉強だけである。
−リオルト国立小等学校−
「あっ、おはようルクナ、レント。」
「おはよう。ティナ。」
「おはよう〜。」
2人が挨拶を交わしたのは親友のティナだ。
「魔法基礎論理の宿題やってきた?」
「うん。やってきたよ。」
軽く会話を交わすと、3人で教室に入る。
「よぉ、レント。」
「やぁ。ディーン。」
この少年も2人の親友であるディーンだ。
「そうだ。知ってるか?王立研究所での事故。」
「うぅん。知らないよ。」
ディーンの話では王立研究所で爆発事故がおきたらしい。
しかし、詳細は不明らしい。
「ってわけだ。」
「物騒ね〜・・・。」
「全くだ。王立研究所では研究用のモンスターもいたそうだからな。」
2人は軽く考えていたが、後にその事故。そしてモンスターによって危険な出来事に遭遇する事になるのはまだ知る由もない。
授業開始のチャイムがなると担任のセリナーベル教授がやってきた。
「さあ、授業を始めますよ。1限目は抜き打ちのテストをやります。」
その言葉により、2人の・・いや、話したディーンの頭の中にすらディーンの話の内容は消え去ってしまった。
授業終了後、2人はお気に入りの場所である町はずれの空き地に向かった。
この空き地はがやがや騒がしい町中と違って静かで日の光が暖かい絶好のひなたぼっこ場所なのだ。
2人は草原に横になると、リラックスしながら雑談を始める。
「ふ〜・・・。ルクナ。さっきのテストは?」
「突然だったからびっくりしたけれど、我ながら完璧ね。」
ルクナはクラスでもかなり頭がいいほうである。
「やっぱりかぁ・・・。僕はちょっとヤバイかも・・・。」
しかし、レントは中の下くらいだ。
そのように、のんびりしている2人に近づく影があった。
ガサガサ−・・・
しかし、それには気がつかない。
レント達に近寄る3つの影。
ガサガサ−・・・
「え・・・?」
草むらから3つの影が飛び出した!
ゲル状の体のスライムが3体。
魔物の中ではかなり弱い部類に入るが、まだ剣も魔法も習っていない丸腰の少年少女達にとっては強大な驚異である。
「モ・・・モンスター!!!!」
「レント!さっきの話!!」
「あ・・・・!!!」
そうしている間にもスライム達はレント達に近寄っていく・・・。
そして、その内の1体が飛びかかってくる!
レントは身を守ろうとするが、スライムの突進をまともに受けてしまう。
ズガッ−・・・・・
「あ・・ぐ・・・・・。」
「レント!!・・・っ!このっ!」
ルクナが拾った木の棒で殴りかかるも、スライムの軟体の体に吸収され、さらにルクナの足にスライムが絡みついてきた。
「きゃ・・・・!」
ルクナは大きな音をたて倒れ込んでしまう。
そこに他の2体のスライムも飛びかかり、新鮮な若い人の肉を思う存分楽しもうとした・・その時!
「ルクナぁぁぁぁぁ!!!」
「・・・・・っ!!」
ルクナはあまりの恐怖に目をつぶってしまう。
だが、いつまでたっても衝撃は襲ってこない。
ルクナが目を開けると、スライム達は一刀両断され絶命していた。
「・・・・大丈夫かい?」
そこに立っていたのは旅人風の男女。
「ルクナ・・・。よかったぁ・・・・・。」
男は剣を持っている。
どうやら、スライムを倒したのはこの男のようだ。
「大丈夫?」
女は優しく2人に微笑みかけてきた。
しかし、それを最後に2人の意識は途絶えたのであった・・・。
この男女は何者なのだろうか。
しかし、そんな事は知る由もなく2人は恐怖と安堵で意識はどこかに旅立ってしまっていたのであった・・・。
ん〜。
やっぱヘボいですね^^;
ちょっと短すぎる気もしますし・・・・^^;
う〜ん。orz
マンサーないのかよorz
でも結構カードはたくさんですね。
でも勝てないorz
CGIでもWCでも勝てないのは悲しいです・・・。
つーか、今日埠頭全敗。
さて、明日は卒業式ですね〜。
・・・。そんだけ。(ぁ
んじゃあ、小説置いておこう。
どーせネタないし。
良ければ感想くださいな。
ヘボすぎるけd(ry『少年少女の冒険記(仮)1』
・・・・ジリリリリリリリ−−−・・・
「うぅ・・・・ん」
ここリオルト城下町の住宅街。
そこに少年の家はあった。
ピ・・・
「ふぅ・・・ん・・・。」
少年の名はレント=フェーデン。12歳だ。
今の時点では何の変哲もない平凡な少年である。
レントは目覚ましを止めるとまた静かに寝息をたてはじめた。
コンコン・・・。
そこに少年の部屋のドアをノックする音が聞こえる。
「レント〜?起きてる〜?」
ガチャ・・・。
「あ〜、やっぱ寝てる。」
少女の名はルクナ=レヴィオール。こちらも12歳。
これもまた今の時点では平凡な少女としか言えない。
しかし、2人が他の平凡な少年少女と違うのは、両親がリオルト城の近衛兵と宮廷魔導師という事だろう。
2人の両親は城で多忙な地位を持つため、なかなか家に帰れず、2人は子供だけで家にいることが多かった。
そのため、ルクナはレントの家の部屋を借り、生活していた。
1人より2人の方が安全だろうというルクナの両親の提案であった。
「起きて・・・。ねえ、起きて・・・。」
レントは唸りはするもののなかなか起きようとしない。
「・・・・・起きろってんでしょーが!!!」
ルクナは痺れをきらし、レントの布団をはぎ取り、ベットから転がり落とした。
「うわわわ・・・・!!・・・・あ、おはようルクナ。」
「もう・・・・・・。」
ルクナは朝食を作るため、下の階へ降りる。
レントは着替えて、顔を洗いに洗面所に歩いていった。
その後、朝食を取り、2人は学校へ向かった。
レント達はリオルト国立小等学校の6年生だ。
中等学校からは剣術、魔法などの訓練があるが、小等学校では基礎の勉強だけである。
−リオルト国立小等学校−
「あっ、おはようルクナ、レント。」
「おはよう。ティナ。」
「おはよう〜。」
2人が挨拶を交わしたのは親友のティナだ。
「魔法基礎論理の宿題やってきた?」
「うん。やってきたよ。」
軽く会話を交わすと、3人で教室に入る。
「よぉ、レント。」
「やぁ。ディーン。」
この少年も2人の親友であるディーンだ。
「そうだ。知ってるか?王立研究所での事故。」
「うぅん。知らないよ。」
ディーンの話では王立研究所で爆発事故がおきたらしい。
しかし、詳細は不明らしい。
「ってわけだ。」
「物騒ね〜・・・。」
「全くだ。王立研究所では研究用のモンスターもいたそうだからな。」
2人は軽く考えていたが、後にその事故。そしてモンスターによって危険な出来事に遭遇する事になるのはまだ知る由もない。
授業開始のチャイムがなると担任のセリナーベル教授がやってきた。
「さあ、授業を始めますよ。1限目は抜き打ちのテストをやります。」
その言葉により、2人の・・いや、話したディーンの頭の中にすらディーンの話の内容は消え去ってしまった。
授業終了後、2人はお気に入りの場所である町はずれの空き地に向かった。
この空き地はがやがや騒がしい町中と違って静かで日の光が暖かい絶好のひなたぼっこ場所なのだ。
2人は草原に横になると、リラックスしながら雑談を始める。
「ふ〜・・・。ルクナ。さっきのテストは?」
「突然だったからびっくりしたけれど、我ながら完璧ね。」
ルクナはクラスでもかなり頭がいいほうである。
「やっぱりかぁ・・・。僕はちょっとヤバイかも・・・。」
しかし、レントは中の下くらいだ。
そのように、のんびりしている2人に近づく影があった。
ガサガサ−・・・
しかし、それには気がつかない。
レント達に近寄る3つの影。
ガサガサ−・・・
「え・・・?」
草むらから3つの影が飛び出した!
ゲル状の体のスライムが3体。
魔物の中ではかなり弱い部類に入るが、まだ剣も魔法も習っていない丸腰の少年少女達にとっては強大な驚異である。
「モ・・・モンスター!!!!」
「レント!さっきの話!!」
「あ・・・・!!!」
そうしている間にもスライム達はレント達に近寄っていく・・・。
そして、その内の1体が飛びかかってくる!
レントは身を守ろうとするが、スライムの突進をまともに受けてしまう。
ズガッ−・・・・・
「あ・・ぐ・・・・・。」
「レント!!・・・っ!このっ!」
ルクナが拾った木の棒で殴りかかるも、スライムの軟体の体に吸収され、さらにルクナの足にスライムが絡みついてきた。
「きゃ・・・・!」
ルクナは大きな音をたて倒れ込んでしまう。
そこに他の2体のスライムも飛びかかり、新鮮な若い人の肉を思う存分楽しもうとした・・その時!
「ルクナぁぁぁぁぁ!!!」
「・・・・・っ!!」
ルクナはあまりの恐怖に目をつぶってしまう。
だが、いつまでたっても衝撃は襲ってこない。
ルクナが目を開けると、スライム達は一刀両断され絶命していた。
「・・・・大丈夫かい?」
そこに立っていたのは旅人風の男女。
「ルクナ・・・。よかったぁ・・・・・。」
男は剣を持っている。
どうやら、スライムを倒したのはこの男のようだ。
「大丈夫?」
女は優しく2人に微笑みかけてきた。
しかし、それを最後に2人の意識は途絶えたのであった・・・。
この男女は何者なのだろうか。
しかし、そんな事は知る由もなく2人は恐怖と安堵で意識はどこかに旅立ってしまっていたのであった・・・。
ん〜。
やっぱヘボいですね^^;
ちょっと短すぎる気もしますし・・・・^^;
う〜ん。orz
あ、あれ一騎さんだったんですか^^;
次元はネフにしろマンサーにしろ苦手です^^;
次元はネフにしろマンサーにしろ苦手です^^;
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これから買いにいきますww
まぁ攻略本はもう買ってあるんですが^^
そういえば昨日埠頭で当たりましたね〜・・・
次元使ってたのが自分ですw