Mr.Mと愉快な仲間達による遊戯王カード考察2 10/26
Mr.M「やっほ〜^^どうも考察2回目です!!」
Miss.K「今回の考察は何?」
Mr.K「今回は・・・。」
名推理 通常魔法
相手プレイヤーはモンスターのレベルを宣言する。
通常召喚が可能なモンスターが出るまで自分のデッキからカードをめくる。
出たモンスターが宣言されたレベルと同じ場合、めくったカードを全て墓地へ送る。
違う場合、出たモンスターを特殊召喚し、残りのカードを墓地へ送る。
Miss.Y「なかなか面白いカードよね。」
Mr.M「そうだな。ボクもこれを遊戯王WiKiで見て、推理ゲートが作りたくて仕方なかったんだ。」
Mr.K「でも、M君、推理ゲート持ってるよね?前は名推理何か持ってなかったし。」
Miss.Y「モンスターゲートも秋葉原チェルモで買った1枚しか持ってなかったよね?」
Mr.M「ああ、この前行った大会で名推理3枚、モンスターゲート2枚、仕入れたんだよ。」
Miss.K「何と?」
Mr.M「え〜と・・・・。」
Miss.K「え〜と?」
Mr.M「う〜んと・・・。」
Miss.K「う〜んと?」
Mr.M「・・・・・忘れた。」
Miss.K「アホかぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」
Mr.M「ちょ・・・。だからその巨大ハンマーはやめ・・・」
ズゴォッ
Mr.M「はぶ!!!!」
※Miss.Kは自分の背丈以上もある巨大な鋼鉄ハンマーを軽々と振り回す恐ろしい少女なのだ! 注.これは物語やゲームの設定ですので、気にしないでくださいww(ぁ
Mr.K「あららら・・・・・。」
Mr.M「きゅう・・・・・。」
通りすがりのディアン・ケト「おやまぁ。大変治してあげるわ。」
助手のピケル「はい!先生!」
回復中ピンピンピロリ〜ン♪(ポケモン!?)
Mr.M「はっ!?ボクは何を!?」
Miss.Y「大丈夫・・・?」
ディアン・ケト「よかったわねぇ。では、私たちはこれで。行くわよ。ピケル。」
ピケル「はい!先生!」
タッタッタッタッタッタッタッタッタッタ
Miss.K「何だったの?今の・・・?」
Mr.K「てか、話それたけど、考察・・。」
Mr.M「ああ、そうだったな。」
長所
★うまく使えれば、上級モンスターが簡単に出せる。
★ダイヤモンドガイで使える通常魔法
★混沌の黒魔術師を出せれば、連続発動も可能
★無制限なので3枚投入可能
★推理が外れることはあまりないのでほとんどの場合特殊召喚可能
短所
☆ヘタをすれば必須の魔法や罠がどんどん墓地に落ちる
☆デッキ切れが心配
☆通常召喚不可や、特殊召喚不可のモンスターはそのまま墓地行き
☆万が一推理が当たった場合、モンスターは墓地行き
Mr.M「でも、面白いよ。すごく。」
Mr.K「そうだね。モンスターゲートと合わせれば、上級ばんばん出せるからね〜。」
Miss.K「ええ。でも、推理ゲートはその性質上、モンスターの上級比率がどうしても高くなっちゃうから事故率も高いのよね。」
Miss.Y「そうそう。M君もはまればデビフラとモンゲ、名推理のコンボで1キル成功しちゃうこともあるけど・・。」
Mr.M「ああ・・。事故れば、何もできずに終わるからな・・。」
Mr.K「上級しか手札にこなきゃデュエルもへったくれもないからね。」
Miss.K「まあ、何も出来ずに瞬殺ね。なっさけな〜。」
Mr.M「ムカ・・・。」
さて、名推理は本当に面白いカードですよ。
上級をばんばん出せたらとても面白いですからww
では、また〜ww
Miss.K「今回の考察は何?」
Mr.K「今回は・・・。」
名推理 通常魔法
相手プレイヤーはモンスターのレベルを宣言する。
通常召喚が可能なモンスターが出るまで自分のデッキからカードをめくる。
出たモンスターが宣言されたレベルと同じ場合、めくったカードを全て墓地へ送る。
違う場合、出たモンスターを特殊召喚し、残りのカードを墓地へ送る。
Miss.Y「なかなか面白いカードよね。」
Mr.M「そうだな。ボクもこれを遊戯王WiKiで見て、推理ゲートが作りたくて仕方なかったんだ。」
Mr.K「でも、M君、推理ゲート持ってるよね?前は名推理何か持ってなかったし。」
Miss.Y「モンスターゲートも秋葉原チェルモで買った1枚しか持ってなかったよね?」
Mr.M「ああ、この前行った大会で名推理3枚、モンスターゲート2枚、仕入れたんだよ。」
Miss.K「何と?」
Mr.M「え〜と・・・・。」
Miss.K「え〜と?」
Mr.M「う〜んと・・・。」
Miss.K「う〜んと?」
Mr.M「・・・・・忘れた。」
Miss.K「アホかぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」
Mr.M「ちょ・・・。だからその巨大ハンマーはやめ・・・」
ズゴォッ
Mr.M「はぶ!!!!」
※Miss.Kは自分の背丈以上もある巨大な鋼鉄ハンマーを軽々と振り回す恐ろしい少女なのだ! 注.これは物語やゲームの設定ですので、気にしないでくださいww(ぁ
Mr.K「あららら・・・・・。」
Mr.M「きゅう・・・・・。」
通りすがりのディアン・ケト「おやまぁ。大変治してあげるわ。」
助手のピケル「はい!先生!」
回復中ピンピンピロリ〜ン♪(ポケモン!?)
Mr.M「はっ!?ボクは何を!?」
Miss.Y「大丈夫・・・?」
ディアン・ケト「よかったわねぇ。では、私たちはこれで。行くわよ。ピケル。」
ピケル「はい!先生!」
タッタッタッタッタッタッタッタッタッタ
Miss.K「何だったの?今の・・・?」
Mr.K「てか、話それたけど、考察・・。」
Mr.M「ああ、そうだったな。」
長所
★うまく使えれば、上級モンスターが簡単に出せる。
★ダイヤモンドガイで使える通常魔法
★混沌の黒魔術師を出せれば、連続発動も可能
★無制限なので3枚投入可能
★推理が外れることはあまりないのでほとんどの場合特殊召喚可能
短所
☆ヘタをすれば必須の魔法や罠がどんどん墓地に落ちる
☆デッキ切れが心配
☆通常召喚不可や、特殊召喚不可のモンスターはそのまま墓地行き
☆万が一推理が当たった場合、モンスターは墓地行き
Mr.M「でも、面白いよ。すごく。」
Mr.K「そうだね。モンスターゲートと合わせれば、上級ばんばん出せるからね〜。」
Miss.K「ええ。でも、推理ゲートはその性質上、モンスターの上級比率がどうしても高くなっちゃうから事故率も高いのよね。」
Miss.Y「そうそう。M君もはまればデビフラとモンゲ、名推理のコンボで1キル成功しちゃうこともあるけど・・。」
Mr.M「ああ・・。事故れば、何もできずに終わるからな・・。」
Mr.K「上級しか手札にこなきゃデュエルもへったくれもないからね。」
Miss.K「まあ、何も出来ずに瞬殺ね。なっさけな〜。」
Mr.M「ムカ・・・。」
さて、名推理は本当に面白いカードですよ。
上級をばんばん出せたらとても面白いですからww
では、また〜ww
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へぇ〜へぇ〜へぇ〜へぇ〜ww(4へぇです^^
名推理はほぼ確実に出せるといってもいいでしょうね。
どんなモンスター入れてるのか分からないだろうし。
愉快な仲間ですね。Mr.KやMiss.Kw